きまぐれかれっじらいふ

徒然なる日常を書き散らした自己満足のblog

殺人犯の精神鑑定に使われた問題 

明日から土日だ、やったね!

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わたぬきです






さっきまで、先週の木曜洋画劇場で放送された
「アイデンティティー」を見ていましたよ...


で、感想なんだけど


この映画はストーリーがよく作り込まれてる!



この映画は多重人格者が題材にされてるんだけど
今では使い古された感のあるこのネタで、あそこまでよく描けたと思う
見てて時間が立つのが早く感じたよ☆




というわけで、「多重人格→精神異常」にちなみ
有名と思しき話を紹介します





あるところに父親、母親、息子の平凡な3人家族がいました。

しかしある日突然、父親が不慮の事故で亡くなり

翌日、父親の葬儀がしめやかに行われたのですが

その時母親は何を思ったのか、葬儀に参列していた

父親の会社のかっこいい人に一目惚れしてしまいます。




そして数日後、母親は自分の息子を殺してしまいました。

なぜ母親は自分の息子を殺したのでしょうか?







な〜ぜ〜?

では診断です.....




【一般的と思われる回答】


→息子が邪魔だから





9割近くの人間がこう答えるようです

ですから、こう答えるのは正常です











【精神異常さの疑いありな回答】


→息子の葬儀で、またあの人に会えるから




あの酒鬼薔薇聖斗宮崎勤はこう答えたらしいです……










べ、別に2番目の方を思い浮かべたからって



悲観することはないんだからねっ!






(あくまでもただのテストです)
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[ 2007/03/02 19:21 ] ひとりごち | TB(1) | コメント(-)
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内容1人の兵士の救出に命を懸けた8人の兵士の物語。第71回アカデミー賞 監督賞を含む5部門受賞。スティーブン・スピルバーグ監督、トム・ハンクス主演1998年作品・170分収録・ワイドスクリーンサイズ・字幕スーパー・THX仕様備考:中古販売元:パイオニアLDC(株)コンディ
[2007/09/06 08:45] 洋画のレス
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